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After School

アフタースクール案内

多彩なコースで目的に合わせた

小学生対象の英語レッスン

Kids' English コースは小学校の放課後を利用して、様々な目的に合わせた英語学習を行う多彩なコースをご用意しております。

例えば、リーディングやライティング、グラマーに重点を置いた中学英語対策のコースや日常会話を重視したコース、

将来仕事に役立つコースなど、お子様の将来のために早めに始めたい学習内容です。

POINT 1

8段階の

クラス分け

POINT 2

ケンブリッジ英検取り入れたレッスン

POINT 3

生の英語でコミュニケーション力UP

POINT 4

講師はネイティブスピーカー中心

POINT 5

一クラス90分、定員8人の

少人数制

あと1年!“2020年から、日本の新しい英語教育が始まります“

バオリンガルキッズハウス越谷で、圧倒的な英語力を!

2017年3月、文部科学省は2020年度より全面実施される新小学校学習指導要領を公示し、小学中学年(3、4年生)には英語の必修化(外国語活動)、小学高学年(5、6年生)から英語を正式教科(教科化)を実施することといたしました。そして、その後の中・ 高等学校における英語教育の高度化など、小・中・高等学校を通じた英語教育全体の抜本的充実が国を挙げて図られるのです。

この国政により、間違いなく、お子様の将来の進路、受験、就職に、英語力が大きな影響力を持つことになります。

今回の重要なポイントは、現在5、6年生を対象の週1-2コマ実施している「外国語活動」が、 今回から3、4年生に導入され、5、6年生には正式教科になることです。正式科目になることで、これまでの基礎的な会話を通して英語を「聞く」「話す」体験に 慣れ親しみ、言語や文化への理解を深めることを目標に、「読む」「書く」を加え、 英語の4技能を使った言語活動が行われます。また、今までは35時間だった外国語活動が70時間になり“教科”になるため、通知表にも載ることになります。

つまり学校教育では、英語を楽しむだけではなく、将来のための本気の英語が必要になってくるのです。実際5、6年生で目標とする英単語数は600-700語となり、じつに中学3年間で学ぶ1200語の半分となります。つまり求められる英語力レベルが一気に上がるという事です。

小学校の英語の教科化の目的は、中学校・高校での内容の高度化です。

つまり、小学生の内に基礎的な英語力を付けさせ、中学・高校での授業内容のレベルアップを図るのが狙いです。もちろん、それに伴い高校入試や大学入試の難易度も高くなります。

そういった時代の流れに乗り遅れないように、早いうちから英語の基礎を身に付けておく必要があります。

弊校では、それを超えた圧倒的な英語力を身につけるお手伝いをいたします。

この新しい小学生からの英語教育が、高校受験・大学受験に大きな影響を与えることは間違いありません。語学力は早ければ早いほど高くなります。

弊校に、グローバル教育のお手伝いをさせてください!

アフタースクール料金表

レッスン時間